平編みの基礎
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●組立方は輪編みの1、2と共通です
糸端をセロテーフでとめます。 糸を山の外側・内側へと交互に
かけます。(時計まわり)
編み始めの手前まできたら反時計まわりに、編み始めへ戻りながら編んでいきます。山の外側にかかる1周目の糸をかぎ針でひっかけ、2周目の糸の上にし、山にかけて編みます。
(25ミリピッチ全目使用の場合-9箇所編みます)
(40ミリピッチ全目使用の場合-6箇所編みます)
編み始めに戻りました。次からはすべての山で編んでいきます。(往復に編みます)
  詳しくは   
説明書を   
ご覧ください。
何段か編めたら、とめていたセロテーフをはずし、糸をアンデミルミルの内側で休めておきます。 編地が長くなったら下の穴より出します。    

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